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坐骨神経は人体の中で最も太い神経であり、腰からお尻、太ももの後ろ側を通り、 枝分かれしながら足先までつながっています。
この坐骨神経が通る道沿いで、特にお尻や太ももの後ろ側に痛みが出る症状を 「坐骨神経痛」と呼びます。
その原因は様々で、腰の神経が圧迫されて症状が出ることが最も多いと考えられています。
その他の原因としては「脊柱管狭窄症」や、お尻の筋肉によって坐骨神経が圧迫される「梨状筋症候群」などがあげられます。
当院では、坐骨神経痛の本当の原因は「筋力不足」であると考えております。
筋力が不足することにより背骨がずれ、背骨のズレによってまわりの筋肉が炎症を起こし、痛みとして体が合図を出します。
ですが、人によって日常の姿勢や職場環境、家庭などの生活も違うので、筋力が不足してしまう要因や痛みのある部分は人それぞれ違います。
そのため、痛みが出ている部分をやみくもにもみほぐすだけでは痛みが緩和されるだけですぐ再発してしまい、根本改善にはなりません。
当院は、手技だけでなく専門機器を使用することで、様々な角度から原因へ対して適切なアプローチをすることが可能です。
そのため、その場しのぎではなく症状が二度と再発しない本当の意味での根本改善へ導きます。
他の整体や接骨院、病院などに行っても改善しない、つらい坐骨神経痛は当院にお任せください!
30代男性 D.M様
坐骨神経痛・ヘルニア
腰痛が消えた
メンテナンスで通い続けます
※効果には個人差があります。内容は個人の感想です。
40代 女性
坐骨神経・ヘルニア
ヘルニアで通っています
家出のケア方法も教えてくれるので助かっています。ありがとうございます!
※効果には個人差があります。内容は個人の感想です。
当院は、ダイナトロンソラリス709という最新の機器を使って電気施術を行います。
この機器は、高電圧から微弱電流など様々なタイプの電気刺激に加えて、超音波を組み合わせた施術も行えるため、症状に合わせた適切なアプローチが可能です。
加えて、通常の電気施術よりも3~9cmまで深部の筋肉に届くため、痛みの早期改善が期待できます。
筋肉は表層筋と深層筋の2層に分かれています。
表層筋は強力な力を発揮する際に使う筋肉で、一般的なもみほぐしなどで触れることができます。
深層筋は姿勢の維持・関節の安定する際に使う筋肉で、一般的な施術では触れることができません。
症状をその場しのぎではなく根本から改善したいのであれば、筋肉全体を整える必要があります。
当院は、年間延べ3万人の施術実績があるからこそ、筋肉全体へのアプローチが可能です。
そのため、どこへ行っても何をやっても改善しなかった症状も根本改善へ導きます。
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